殿様のたわごと
僕自身の身の回りにおこったことや 感じたことをつらつらと書き綴っただけのブログ。 たまにエッセイ的なものupする予定。
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楽しみ
 以前、勤めていた会社の上司と、お会いした。
この方、以前にバーの店長をされていたこともあって、いろいろ話をした。
 客層をどこにしぼるか、店の雰囲気はどうするか、メニューはどうするのか。
特にメニューに関しては、ものすごくいいヒントをいただけた。
俺はベーコンを自家製で作ってしまおうと思っているんだけど、
実際に客うけするかは、はなはだ疑問だった。
でも、とってもいいリアクションで「それいいね」とおっしゃっていただいた。
きちんとしたものを作れば、きっと成功しそうな手ごたえがあった。
 自分が認めている人にほめられると、自信になる。
嬉しかった。
 一人であれこれ考えていると、自信がなくなったり、不安になったりする。
人とつながることによって、不安が楽しみに変わる。
俺は一人でいることが好きなんだけど、やっぱいろんな人とつながってなきゃいけないなと改めて思った。

 もっと人と人とのつながりを大切にしたい。
 
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酒Ⅱ
 さてさて、りんご果汁を使ったカクテルいろいろつくってみました。
まずジンとウオッカをベースにして、りんごをすって二種類つくったんだけど、あまい。
あまーーーい!あますぎるよ!小沢さん!ってくらいあまい。
りんごはフジを使う以上甘いんだろうなと予想はしていたけどね。
そこでレモン果汁を加えてみる。
甘さはいくぶん抑えられたものの、まずくはないが、特別美味しいものではない。
 何とかなんねーの?っと考えて、辛いジンジャーエールを加える。
これじゃあジンバックに、りんご果汁加えただけじゃん。
そこそこのめたけどね。
 甘い酒が苦手な俺にとっては、りんごは強敵すぎる。
でも、あきらめません。
甘い桃を一個まるごと使ったフルーツマティーニはめっちゃうまいもん。
桃の季節になると絶対作るんだけど、ほんとに美味しい。
 りんごにも、なにかあうはず。
今度はラムを使ってみようかな。
 美味しいものって食べるだけでもいいけど、自分で作り出せるともっといいね。

それでも話し合い?
 先日、父と末の妹が、妹の就職先について話し合いをしていた。
今、妹は京都の大学に通っていて、京都で就職したいということで、
父はそれに反対をしている、ということだった。
さんざん話し合っていたけども、俺には最初から結果は分かっていた。
父は絶対に折れない。そして妹も。
双方に言い分があって、俺の感想では、理は妹にあった。
ただ、父の心情も理解できた。
だから、どっちが正しいというわけではない。
理は妹にあると俺が思っていても、父からすれば、父にもあるものなのだろう。
 つまり何が言いたいかというと、話し合いでは決着がつかないことは多々あるということ。
日本人は話し合いという言葉が大好きで、
ある種、信仰に近いものを持っていると感じることがある。
そして、そういった人に限って、何でも話せば分かると信じているようだ。
勿論、突然殴りかかれと言いたいわけではない。
話し合いで争いが解決するなら、それはとても素晴らしいことだ。
ただ、話し合うということは、どちらかが、もしくは双方が譲歩するということだ。
話し合い至上主義者にはそれが理解できているだろうか?
 双方に、双方なりの理があって、正義がある。
特に宗教や思想が絡んだ時ほど顕著であるが、こういった場合どちらも譲らない。
そして行き着く先は戦争になってしまう。
 
 悲しいことだ。

 作家の明石散人氏の言葉に真の強者は、
譲っても譲っても勝利を手にしているものだ、という言葉がある。
譲っても勝者なら戦争はしなくていい。
そんな強くて賢い人間になりたいものだ。

 昨日は久しぶりに会った後輩たちと飲みすぎてしまい、今日なにもできない。
うーーん、年とともに酒に弱くなっている。
といっても、記憶がなくなったり、
フラフラになったりすることは無くて翌日がしんどいだけなんだけどね。
それでもさんざん飲んだ後、昨日は夜中にゴルフの打ちっぱなしにいった。
まだまだ若いかな?

 酒といえば先日、ボージョレ・ヌーボーの解禁日だったけど、俺も飲みました。
一種のお祭り騒ぎの解禁日。実は歴史は浅くて1974年頃からのことらしい。
蔵出し価格は一本300円程度なんだけど、バブル期の日本では4000円程の販売価格だった。
今では2000円前後するけど、空輸費が一本あたり1000円以上かかってしまうからだ。
しかもヌーボーってあんまり美味しくないよね。
2000円出せばもっと美味しいワインって、いっぱいあるし。
それでも今年のは香りがなかなかよくて、そこそこ飲めた。
ただ、その後でフルボディの赤ワイン呑んだら貧弱に感じたけどね。

 今、焼酎ブームとやらで、焼酎が飲みにくくなっている。
俺はブームが来る前はよく飲んでたんだけど、最近好きな焼酎をあまり見かけない。
見かけても以前の数倍の値段になっている。これじゃあ飲む気しないよ。
それでも安くて美味しいものはまだまだあるので、ちょくちょく飲むけど・・・。
で、最近は日本酒にはまっている。いい日本酒は本当に美味い。
アルコール添加剤等を使っている日本酒は飲めたもんじゃないものも数多くあるけどね。
美味しいお酒と出会ったときは、本当に嬉しい。
日本酒はワインと同じで醸造酒なので同銘柄でも毎年味が違う。
だからいいんだろうね。

人でも酒でもいい出会いは大切にしたいと思う。

おかん
 子供が親を殺す。
これニュースでもよく耳にする。
実際に行動に移すのは論外だけど、
親を殺したいという感情は殆どの人が思春期に抱いたことがあるのではないだろうか?
 俺もそう想ったことはあるし、どうやって殺してやろうと考えたことすらある。
何が俺を止めたのか、ただ勇気が無かったのか。
いや殺人という行為は勇気なんかではない。
やっぱり何かが俺を止めた。当時は何かが分からなかった。
今思えばそれは愛情なんだと思う。
親に対する愛情もそうだけど、それ以上に俺に対する愛情が伝わってたから。
 五月蝿いことを言うのも我が子かわいさなのね、っと思えるようになった。
それからは、それまで会えば喧嘩していた、おかんとも仲良くなれた。
二人で一緒に買い物に行ったり、食事にいったりもする。
 昔は全然そんなこと思わなかったけど、多かれ少なかれ男って奴はマザコンなのか?
おかんの気遣いを見ていると、俺の周りの女の子達が少し物足りなく感じることがある。
昔は絶対そんなこと無かったのに。不思議なものだ。

 愛憎という奴は表裏一体であるがゆえに、親子や恋人に対する殺人が多いのだろうか。


りんご
 今日は、りんごを購入すべく、長野県松川町に行ってきた。
見渡す限り、りんごや梨の果樹園が広がっていて、空気が綺麗で美味しく感激!
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こんな感じ。
 俺が行ったのは、我が家では毎年お世話になっている湯沢農園さん。
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こちら。全国発送もしてる。
毎年美味しい、りんごをありがとうございやす。
 山は紅葉に覆われつつある中、白いものが、山の頂に化粧をほどこしている。
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うーん、どうりで寒いわけだ。
 農場をあとにしたのち、帰り道に昼神温泉へ寄り道。
そばを食べたけど、新そばなのに、香りが殆ど無く、美味しくない。
有名な某喫茶店でコーヒーを飲むも酸味がきつすぎて美味しくない。
と食に関してはさんざんだった。
さらにこの頃から俺は腹痛と頭痛にみまわれ、最悪。
同行者が温泉に浸かっている頃、車の中でねてました。
温泉はとてもよかったとのことだが、めっちゃ悔しかった。
まぁ同行者は満足気だったので、よしとする。
 さて、購入した、りんご、ただ食べるだけでは、芸が無いので、手始めにジャムを作ろう。
あっ、あとアップルパイも忘れずに作る。
そして、りんごの果汁を使ったカクテルを考えてみる。みなさんのアイデアもお待ちしてます。
りんごを使ったカクテルって、あんまないよね。合わないのかな?
 いろいろ、やりたいことがあって楽しみだ。
そういえば、煙草がきれてしまって、湯沢農園の近くの売店でおばちゃん(おばぁちゃん?)に、
「煙草ある?」って聞いたら
「もうちょっと行ったら自販機があるよ」って。
歩いたら10分以上かかりましたとさ。

P・F・ドラッカー
 みなさんにご紹介しようと思っていた、P・F・ドラッカー氏が亡くなられた。
近代経営学の父と言われる方で多くの著作があるのだが、なかでも「経営学」
本当にすばらしい。内容が難しくてネットや辞書で用語の意味を調べながら読んだので、
いままでで読んだ本のなかでも本当に勉強になった、と思える本だった。
経営に興味のある方、もしくは独立を目指す方は是非ご一読を。
 そのほかにも、「仕事の哲学」
この本は氏の名言集なのだが、仕事に対する心構えや、
そのあり方など大変に考えさせられた一冊だった。
こちらの作品は読むだけならスラスラと読る。意味を考えないと時間の無駄になるけど・・・。

本の紹介
 さてさて、今日は読書が大好きな俺の大好きな本をご紹介いたしましょう。
 俺は何を読もうか?とゆーとき、まず作家で選ぶんだよね。
だから、お気に入りの作家の本ってすぐ読み尽くしちゃう。
ということで皆様からも俺に面白い本紹介して下さい。恋愛ものは無しでお願いします。
 ではご紹介。ただ俺自身、もともと歴史好きなので、時代ものに、ちょっと偏っちゃうかも。

 まずは俺の一番好きな作家、故隆慶一郎氏の
「死ぬことと見つけたり」・「見知らぬ海へ」
二作とも氏が他界されたため、未完の作ですが、漢の世界をまざまざと感じさせてくれる作品。
時代小説(伝奇小説)ですが勿論女性の方でも楽しめますよ。
うーーん確かにこの二つ特に好きだけど・・・隆さんの作品は全部好きだ。やっぱ選べない。
あっ、「花の慶次」って漫画を知ってる人、多いと思うけど、
その原作「一夢庵風流記」を書いてる人です。隆慶一郎、マジでかっこいいよ。
詳しくはこちらhttp://www.ikedakai.com/隆慶一郎ワールドへ。

 お次は俺の高校の大先輩でもあらせられる大沢在昌氏の・・・やっぱ選べない!
大沢氏の作品は娯楽小説の王道というか、読み出すと止められない面白さがある。
大概の作品は一日で読んでしまっています。
ただ、数年前の作品は物語の構成が同じようなもの(二つ以上の事象が一つにつながって無事解決)が、あったけど最近はそんなこともないし最高!
そんな中でも「新宿鮫」は超有名ですが、あえてそれは、はずして
「走らなあかん、夜明けまで」をご紹介。
この小説、続編もあるのですが、ミステリー?にもかかわらず、めっちゃ笑わしてくれます。

 あっ、気づけばこんなに書き込んでた!長すぎるのもなんなので、続きは後日。


 ここのところ毎日、月を眺めている。夜が明ける直前に帰宅しているから目に入ってくるのだ。
 だから眺めている、というのは少し違うのかもしれない。
それでも眺めているとしかいいようが無いくらい月に心をとらわれている。
 そのなかでもその日の月はいつもとは格段に違う美しさを粛々と僕にうったえかけていた。
 暗くても空の色が青いことに気をつかせてくれたからだろう。
月の欠けている部分がまっくろで周りの空のほうがほの明るい。
その部分が、ふかいふかい青色なのだ。
 生駒山の山頂はうすく青白い光を弱々しく放っている。
 アスファルトの上にいるはずの僕は一瞬、ただの一瞬だけどこにいるのかわからなかった。
 なんともいい気分だ。
 そんな気分にさせてくれる月に何かできることはないだろうか。
 あれこれと考えては見るものの、いっこうに良い案が浮かばないので、
とりあえずのところは感謝しておこうと思う。
ただただありがとうと。


これは以前、俺が大阪にいたときに書いたものです。
夜仕事をしていたので夜明け前の月を毎日眺めることができたんですよ。


あぶねぇ
 今日は自宅の吹き抜けの梁などが剥げているので修理です。
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ここです。
まずは雑巾がけをして、鑢で表面を削って、ラッカーという、ニスのような液体を塗る。
これを三回繰り返したら・・・
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こうなった。まずまずのでき。
作業中(二回目のとき)に梯子に登って塗り塗りしてたら、なんか体が徐々に沈んでいく。
その後は一気にガシャン!梯子が滑ってぶっ倒れた。
俺は何とか梁と梁に手をかけて、一人ジャッキーチェンごっこしてた。
久しぶりにびびりまくりました。

そして、今日はさらに減量と毒抜きをかねて、断食しています。
朝食に野菜スープを食べただけで、あとは緑茶しか口にしていない。もうペコペコ・・・。
明日は何食べよう^^

はっのっころっは(アッコ風)
 よく聞く言葉・・・「あの頃はよかった」、「あの頃に戻りたい」
「あの頃はよかった」この言葉は理解できる。人間生きてりゃいいことも悪いこともある。
でも「あの頃に戻りたい」これは俺には理解不能の言葉なんだよね。
過去の集積が現在で、現在の連続が未来である以上、今よりも昔に戻りたいってゆーのは、
ある意味、今の自分を否定していることになるし、後悔していることにもなると思う。
 たとえば、宝くじが当たったときのことを思い返して
「あの頃はよかった、ラッキーだった」ってその通りなんだけど、
そのお金を無駄遣いして「あの頃に戻りたい」これは酷いよね。
そのお金を有効に使っていればそんなこと思わないでしょ?
仮に無駄遣いしても、後悔するのではなくて反省をしていれば今の自分のほうが素敵やん!
 反省しないのは悪いことだけど、後悔し続けるのは、もっと悪いっしょ。
反省と後悔は全然別物だから。
 それに人間は誰しも年をとっていくものだから漠然と若い頃に戻りたいとゆーのもダメ!
年を重ねていく過程で若いときには無かったものを身につけていれば、そんなこと思わないでしょ?

 だから俺は常に今が一番でいたいと思う。ナルシストなだけかなぁ?


ポキポキ
 毎週恒例のポキポキ、サラトガクーラと行ってきました。
慢性的な肩こりに悩まされている俺は整体に通っている。
そこのおっさん達(先生のこと)は、みんな必殺仕事人みてぇな奴らで、ポキポキとやっている。
全然痛くなくて、超癒されるんだけど・・・日ごろから姿勢の悪い俺は直ぐにまた痛くなる。
みなさん背筋は、きちんと伸ばしましょう。
 夜はサラトガ氏の彼女ちゃん(超かわいい)と三人で名古屋の、ひつまぶしの名店、蓬莱軒へ。
うなぎ、うまかったぁーーー。
おいしいもの食べるのはほんとうに、いいもんですね。
そして邪魔者は早々と帰ったのでした。
 
 ちなみにカフェをオープンする予定の場所はここです。P1000073.jpg

知っている人も多いと思うけど一応ね。


学園祭
 今日は午後から、ブログにコメントを残してくれている、
ねこ、チュンバ、ニクソンが在籍する大学の学祭に行ってきた。
 ねこ、チュンバの両氏がストリートダンスをするってことでいったんだけど・・・。
ストリートダンスって凄いね。おじさん感動したよ。ねこ、めっちゃうまいし!!!
 この三人はこの夏、一緒に沖縄に行って貴重な体験をした仲間なんだけど、
ねことチュンバとはそのとき初めてであったのです。
二人に出会わなかったら絶対に学祭には行ってないし、
ストリートダンスに対しては、こいつらどこでも踊りやがって位に思っていたのに・・・。
新しい出会いをありがとう。おめーらカッコよかったよ。
 ただニクソンと一緒に行ったんだけど、学際で出会ったニクソンの知り合いの女の子に
「ためでしょ」って言われたのが、少しショックでした。
俺、貫禄ねーーーのか?
昔おかんと一緒に葬儀に参列した際に、夫婦?と言われたのもショックだったけど、若く見られるのもねぇ・・・


人生を楽しむコツ
 仕事って、ほとんどの仕事が毎日、同じようなことの繰り返し。
俺は今までに、趣味であったものを生業にしていたことがあった。
とても大好きなことで、高校生のときなんか寝ても覚めてもそのことを考えていた。
女の子よりも深い興味を抱いていたと思う。
ところが、それを仕事にしだして少したつと、
趣味は義務に変わり、やりたくないときにも、やらなくてはいけなくなる。
大好きだったことなのに、どんどん嫌になっていく。

 男と女にもそんなときってあるよね?
幸せだったはずなのに、日常になり、義務になり、苦痛になる。

 で、その仕事は結局一年で辞めて、その後サラリーマンをするのだけど、年収は半分以下!!
 サラリーマン確かに楽だったけどね。
 そして面白くないサラリーマンをやっているときに気付きました。
楽しい仕事を選ぶのではなく仕事を楽しめるようになればいいことに。
そしたら苦痛だった仕事が楽しくできるようになった。
 自分で楽しみを見出す!人生を楽しくする簡単なコツ。
なおかつ自分がしたいことなら仕事としては、もう最高だね。
 みんな! 人生楽しもうぜ!!!

習慣
 俺は本を読むことが大好きです。
フィクションでもノンフィクションでもビジネス書でも、
恋愛もの以外ならなんでも読みます。
そんなに本読めて凄いね、って言われることが、よくあるんだけど、
全然すごくないんだよ。ただの習慣。
俺にとって読書は飯を食らうのと同じくらいの感覚なだけ。
みんなにも、そういうのってあるでしょ?
趣味ってゆうよりは、生活習慣ってやつ。
だから、何かを続けたいと思ったら、
その何かを習慣にしてしまおう!きっと長続きするから。
 
 でも一度身についた習慣はなかなかとれねーーよーー。
喫煙と言う名の悪しき習慣。
体に悪いのはいいんだけど、食べ物の味がわかんないのはとても困る。
誰かたばこやめさせてくれませんか?

まずは・・・
俺、今年の六月でサラリーマンを辞めて現在無職の28歳。
この一文だけだと相当やばい人だけど、NEETみたいだけど、
来年の四月にカフェを開業することを目標に今頑張ってたりします。
サラリーマンする前は、ほんの少しだけアングラな世界の住人だったりしたこともあります。(ほんとに少しだけですよ。勿論、犯罪はしてません)
自営業をするにあたっての悪戦苦闘ぶりなどもお伝えできれば、と思っております。

ちなみに殿様ってのは、わがままだけど、面倒見がいいということで、
お前は殿様みてぇな奴だなと言われたことに由来。
長男の特権ってやつかな。

そんな俺のブログ、今ひっそりと始まります。



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